クラス(高校)

高校英語

高校生で一番人数が多いのは広大附属福山生で、各学年10名~20名の生徒が通ってくれています。他には福山市立生、暁の星生、近大福山生、誠之館生などが通ってきてくれています。

難関大学を目指す高校生

医学部医学科・東大・京大・旧帝大・早慶・などの難関大学を目指す高校生対象です。

「板書授業」ではなく「個別演習形式」。高校生は講師1人で10人くらいまでの生徒に個別に対応します。

この問題形式のメリットは


① 板書授業のように自分がわかっていることまで聞かなければならないという時間のロスがありません。得意な生徒はどんどん勉強を進めることができます。進度の早い生徒なら、高1の夏休みくらいには高校文法を一通り終え、英検2級程度の英単語を覚えた上でたくさんの長文を読んでもらいます。

② 各自の受験校に応じた対策ができます。一口に「難関大学」と言っても、東大、京大、医学部医学科では問題の難易度も出題形式も求められる得点率も全く異なり、一律に対策を講じることなどできません。これら以外の大学についても、特に高3生には各自の受ける大学の過去問を使った指導を行います。

③ 記述式の問題形式に完全対応できます。長文の記述式問題や英作文の力をつけるには、自分の書いた答案を添削指導してもらうことが一番です。講師が直接「なぜこの答案ではいけないのか」を説明します。

④ 途中入塾しても問題なく対応できます。各自のレベルに応じた課題をやってもらいますので、得意な生徒にも不得意な生徒にも問題なく対応できます。

塾に通っても講師の話を聞いているだけでは力はつきません。高橋ゼミではあくまでも自分で問題を解いてもらうことが基本で、それを講師が事細かにサポートします。このやり方で力がつかないはずはありません。

ダン先生のスピーキング講座

希望者はネイティブスピーカーによるスピーキング講座を受ける事が出来ます。

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